政策


サラリーマン生活で培った民間目線、国との太いパイプを生かして!
政令指定都市・川崎市の発展には、国との連携が不可欠です!!

 

-ひと- 

未来ある子どもや子育て世代支援・福祉や医療の拡充

未来を担う子どもたちは市民の宝です。
安心して出産でき・そして健やかに子育てできる環境造りは働く世代の大きな役目。
また、この素晴らしい日本・川崎を造ってこられたお年寄りの皆さまへは心を込めて恩返しを。

・未来を担う子どもたちの成長支援・教育環境などの整備
・子育て世代のサポート・就労条件や環境などの充実
・きめ細かな介護サービスと地域医療の拡充
・健全な精神の育成・健康増進の為にスポーツの積極的な活用を推進
・町内会・自治会などの地域コミュニティの活性化推進

-まち- 

快適・安全・災害に強い、住み心地の良い街づくり 

市民・区民の皆さまが安心して暮らせる街を目指します。
今後発生すると言われる首都直下地震、近年多発するゲリラ豪雨対策など、予告なく襲ってくる大規模災害への備えを進めます。
都市基盤整備を進め、日々のリスク回避を進めてまいります。

・帰宅困難者対策など、近隣自治体との連携強化
・木造住宅の密集市街地対策・耐震補強化等の更なる促進・備蓄等の拡充
・町内会・自治会などによる地域防災支援体制のサポート・強化
・開かずの踏切問題対策(南武線立体交差事業の早期実現)
・環境先進都市として、省エネ・エコを推進

-経済・しごと-

市内経済活性化と国家戦略特区・国際戦略総合特区

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催も決まり、神奈川県の玄関口としての役割を果たす川崎市。
国家戦略特区・国際戦略総合特区に指定され、伸びゆく魅力ある川崎市・幸区の活性化に努めてまいります。

・力強い市内経済の礎、個人商店や地域商店街・中小企業の皆さまをしっかりと後押し
・国家戦略特区・国際戦略特区の指定や国内有数の港湾都市能力を生かした産業振興推進
・羽田空港~川崎連絡道路の早期実現による国際都市川崎の実現
・企業誘致の促進

-JR南武線- 

暮らし・地域経済発展に寄与する連続立体交差事業

川崎市の大動脈「JR南武線」。
地域幹線道路を寸断し、暮らしと経済の発展を妨げる「開かずの踏切問題」を解決する為、連続立体の事業化にむけて取り組んでまいります。

・同じく南武線が所在する隣接自治体「横浜市」との連携強化
・鉄道事業者である「JR東日本」との連携強化
・高架化に伴う商業活性化を推進
・高架化に伴う周辺道路環境の整備

-行財政改革- 

サラリーマン経験で培った民間目線で!!

17年間のサラリーマン生活で培った「民間目線」を生かしてまいります。
「現場第一主義」で、必要な物と不要な物の分類を進めてまいります。
必要案件への投資は計画性を持ちしっかり維持、ムダは徹底的に排除。
行政のスリム化を推進します。

・職員の適性配置・効率化のチェック・改善
・民間業務委託化の更なる促進
・市有財産の有効活用
・財政改革の更なる推進