政策


「さいわい」に安全・安心を!

時代はいま大きく変わりつつあります。サラリーマン・大臣秘書・市議会議員として培った豊富な経験・人脈を今こそ川崎市、幸区の発展のために活かすときだと決意しております。

生き生きと暮らせる人にやさしい幸へ! 

認知症検診制度の導入と精密検査の助成実現を!

早期の受信・健診・治験が大きなポイント!制度確立を目指します。

小・中学校におけるフッ化物洗口(※1)の導入を!

子どものむし歯ゼロの実現で、生涯に渡る歯の健康を
※1フッ素の水でブクブクうがいをするだけの安全で簡単な方法。むし歯予防に大変効果的で、全国1万2千を超える小・中学校や幼稚園・保育園で約130万人が実施しています。

待機児童対策の拡充で子育て世代の支援を!

人口流入が進む本市だからこそ、働く世代をしっかりサポート

都市機能強化で魅力あるまち幸に安全・安心を! 

木造住宅密集市街地(南河原地区)に、公費による感震ブレーカー(※2)の面的整備を!

大規模地震で発生する火災で一番多い「通電火災」防止の対策強化
※2一定規模以上の地震を完治した際、自動的にブレーカーを落として電気を止め、通電火災の防止に役立つ装置です。

地域の事情を加味した防災計画で防災力強化を!

地域事情・特性を加味した各種防災計画の策定、避難所機能の強化

JR南部線の連続立体交差事業の早期実現を!

踏切解消でしっかりと安全を確保、高架化に伴う地域資源の有効活用

市民目線の行動でわくわく元気な幸を! 

年間数億円に登るムダを削減!

大型公共工事の入札制度改革で、地域発展の原資を捻出

地元の事は地元で!

商店街・中小企業を支援、市内企業優先発注を促進

川崎港・羽田空港と技術力で稼ぐまち川崎を!

川崎のもつポテンシャルを活かし、他都市との産業振興を推進


市議会4年間(全46項目)の主な質問実績

一般質問・予算・決算審査特別委員会にて
・防災や防犯への取り組み強化など 19問
・教育環境の整備や健康への取組
スポーツ推進やプロチームの支援など 10問
・市内交通(バス・南武線)の利便性向上など 5問